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e-compos 目的
飲食店や企業からの食品の残渣は規模によって法律で資源化が定められているが、各家庭からでる生ごみは、ほとんどが焼却で処理されて
いる。この生ごみを
コンポスト化し、資源として活用することにより、循環型社会・低炭素社会を目指す。
学校給食の残菜を堆肥化をすることを通して、幼少期から循環型社会の意識を向上させることを目的とした生きた環境教育啓発プログラムの推進。
これまでの活動
サイト内リンク
- 2010年2月3日 川岡小学校の給食残菜の堆肥化実験
- 2010年3月6日 メーカー食品残渣から堆肥を製造 広島・久米産業㈱訪問
- 2010年8月16日 生ごみ堆肥化実証実験の提案
- 2010年12月23日 バイオマスタウ ン構想のための勉強会を立ち上げ
- 2011年4月2日 食品残渣の堆肥 を活用したぶどう園
- 2011年5月21日 くるくる工房NPO桑 名生ごみ堆肥センターの堆肥舎を見学
- 2011年7月1日 京都市環境政策局の生ごみ堆 肥化実験場(右京区京北町山国地域)見学
- 2011年8月22日 豊橋市(有)富田養鶏場を
訪問・無窓鶏舎・鶏糞堆肥舎を見学
- 2011年12月17日 沼隈ぶどう園について
JA福山市・沼隈グリーンセンターの高田幸治センター長から概要についてお話をうかがいました
最近の活動
-
2011年12月17日
お話をうかがいました。
沼隈町ぶどう園農林水産祭の園芸部門で受賞 -
2011年 8月22日
豊橋市(有)富田養鶏場を訪問。
地域バイオマス活用実例 -
2011年 7月 1日
京都市環境政策局の生ごみ資源化実験場を見学
生ごみ資源化実験場 -
2011年 5月 21日
三重県・桑名生ごみ堆肥センター。
桑名生ごみ堆肥センター